70年代後半より、80年代前半にかけて名を轟かせ、
マドンナ、レディー・ガガ、ロビー・ウィリアムズや、次世代のポップスターに
影響を与えた歌姫デボラ・ハリー率いるロック・バンド、それがブロンディ!
1976年12月、デビュー・アルバム『Blondie(邦題:妖女ブロンディ)』を発表。
その後に発売されたシングル、アルバムは世界各地でヒットを記録、
特にヨーロッパでは人気が爆発し、その存在は広く知られる事となる。
結成当初はニューヨーク・パンク・バンドの一角とされていたが、
後に「Heart of Glass(ハート・オブ・グラス)」ではディスコ・ミュージック、
「Rapture(ラプチュアー)」ではラップといったジャンルの垣根を超えた革新性で、シーンを牽引。
解散、再結成を経て今も精力的に活動する、まさにロック界のスーパー・レジェンドである。
ハードコアチョコレートは「世界のロック黄金時代」という新機軸で、ブロンディとのコラボをお届け!
ブロンディのポップアイコンをデザインしたTシャツ2種、ロングスリーブ1種の合計3種類を同時発売する。
コアチョコらしいインスピレーションでビジュアルをチョイス。象徴的なデザイン構成で、レジェンドへの最上級のリスペクトを味わって欲しい!
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1970年代後半、サンフランシスコで結成された、USハードコア・パンクの先駆者、デッド・ケネディーズ!
ジェロ・ビアフラの圧倒的に個性的なボーカル、そして政治性豊かな、アナーキーな姿勢。
社会風刺が効いた反体制的な歌詞で一躍脚光を浴びる。
ロカビリーの要素や、サーフ・ロック、カントリーミュージックなどをパンクに持ち込んだ、
唯一無二のスタイルは、パンクファンを支持を受け、ロックンロールファンを魅了した。
後のミクスチャー・ロックやオルタナティブ・ロックにも大きな影響与える。
彼らが、今日まで語り継がれる理由だろう。
ハードコアチョコレートで実現したデッド・ケネディーズTシャツは、1STアルバム『暗殺』のジャケットをデザインに起用。
そして、コンピレーションアルバムから「GIVE ME CONVENIENCE OR GIVE ME DEATH」のデザインの2種が登場。
最も知的な毒を持つ彼らの金字塔的作品を、最重要パンクアイテムとしてリリースだ!

























