• 怒首領蜂最大往生!!!
  • 冬も特撮タイトルが熱い!ライダーマン、ヨロイ元帥、大魔神!
  • JUNKHEAD!熱血硬派くにおくん!ビッグ錠!
  • ”インドの猛虎”タイガー・ジェット・シン!
  • 日本映画が誇る巨匠!深作欣二登場!

怒首領蜂最大往生!!!

どどんぱち

2002年にリリースした『怒首領蜂大往生』、2008年の『怒首領蜂大復活』に続く
株式会社ケイブを代表する看板タイトルの蜂シリーズ完成形!
それが本格派高難易度弾幕STG「怒首領蜂最大往生」だ!

2012年の稼働開始より歴代のシリーズファンだけでなく、
新規ファンを確実に獲得し、未だに根強い人気を誇っている。

「クールでスタイリッシュな新しい怒首領蜂」をコンセプトに制作された怒首領蜂最大往生は、
文字通りシステム・ゲーム性から敵のデザインに至るまで『大往生』の方向性を革新的に発展!

そして、ケイブのシューティングゲームと言えば、BGMの秀逸さ!
過去シリーズのフレーズがふんだんに盛り込まれており、シリーズのファンならば苦楽共に思い出しながら楽しむことができる。
もちろんBGMだけでなく過去にリリースされたタイトルをオマージュした演出も随所に仕込まれており、
旧作ファンの心をガッチリ掴んだ作品となった!

そんな怒首領蜂最大往生とハードコアチョコレートがタッグを組んだ!
エクストラボスである「陽蜂(蜂形態)」をフィーチャーしたデザインは、
ハードコアチョコレートならではの個性が余すこと無く生かされている!

もちろんエレメントドール達もプレイヤーをそっと応援するかの如く存在感を発揮!
史上稀に見る怒首領蜂最大往生Tシャツを纏って「理想の街」へ向かえ!

ケイブ×ハードコアチョコレート「怒首領蜂最大往生」Tシャツ

冬も特撮タイトルが熱い!ライダーマン、ヨロイ元帥、大魔神!

ライダーマン大魔神

コアチョコは冬も特撮タイトルが熱い!大好評の仮面ライダーシリーズからライダーマン第二弾、そして宿敵ヨロイ元帥!さらに大映からは大魔神もリリース!

大魔神逆襲、ガメラなど角川大映はこちら!

ライダーマン他、仮面ライダーシリーズはコチラ!

JUNKHEAD!熱血硬派くにおくん!ビッグ錠!

JUNKHEADバナー

コアチョコ大乱射は止まらない!

新作は365日、いつ発売されるかわからない!そんな訳で期待の新作をご紹介!

世界中が熱狂した奇跡のSFストップモーションアニメ「JUNKHEAD」!

孤高のクリエイター・堀貴秀が独学で7年の歳月をかけて制作。原案、絵コンテ、脚本、編集、撮影、演出、照明、アニメーター、
デザイン、人形、セット、衣装、映像効果全てを監督が担当、そのショット数は約14万コマという驚愕すぎる匠の仕事!

ファンタジア国際映画祭で最優秀長編アニメーション賞を受賞するなど世界的に高く評価、ギレルモ・デル・トロも大絶賛!
コロナ渦で揺れる日本映画業界に新風を吹き込んだ!

ハードコアチョコレートとのコラボで実現した「JUNKHEAD」アパレルは三種類。
パートンとニコが手を取り合い協力する姿が描かれたホワイトバージョン、
劇中で登場する人気キャラの3バカ兄弟がフロントにプリントされたブラックバージョン。
バックプリントは凶悪なマリガン達が。

同時発売のパーカはJUNKHEADの世界を一枚で楽しめるオールスター仕様。
映画にハマった人も大満足のアパレルになった!

JUNKHEAD×ハードコアチョコレートはコチラ!

くにおくんバナー

80年代中盤、不良(ヤンキー)をテーマにした漫画や映画が世間を席巻、
町中に不良がトレンドとして定着し、その決定版となったのがこのゲーム、
「熱血硬派くにおくん」だ!

不良のたまり場のゲームセンターで、1986年に稼働スタート!
テクノスジャパンからリリースされた本作は、のちに大流行となる
「ベルトスクロールアクションゲーム」の元祖とも言われその影響力は今でも続いている!

ハードコアチョコレートはファミコン版に焦点を当て、遂に
「熱血硬派くにおくん」Tシャツをリリース!

アークシステムワークス全面協力の元、ありそうで無かった、
パッケージのくにおくんの勇姿をフロントに!バックは印象的な一面の駅ホームでの死闘を。

殴る音、蹴る音、投げる音!全てが頭の中で蘇るようなデザインだ!

熱血硬派くにおくん×ハードコアチョコレート

ビック錠バナー

日本の料理漫画界のドン・コルレオーネと言えばご存じビッグ錠!
数多くの作品を世に送り出しているが、特に有名なのは「包丁人味平」と「スーパーくいしん坊」!
ハードコアチョコレートはの二大料理漫画のアパレル化を実現!しかもステッカーも同時発売!
こんなステッカー見た事無い!を目指し、どこに貼るんだテイスト全開でデザイン。
大食漢のあの人に誕生日プレゼント!それでもいい!料理は食べるより貼る時代!
貼って貼って貼りまくって、食べて食べて食べまくろう!

ビッグ錠×ハードコアチョコレート

”インドの猛虎”タイガー・ジェット・シン!

ジェットシンバナー

”インドの猛虎”タイガー・ジェット・シン!
アントニオ猪木最大のライバルとして長く新日本プロレスに君臨!

初期新日本ナンバーワン・ヒールとして数々の激闘を展開、その狂気に満ちたファイトは今も我々の脳裏に焼き付いている!
昭和48年川崎市体育館に登場。客席にいたがリングに乱入、山本小鉄を必殺のコブラクローでKO、そのままシリーズに強行参戦した。
狙いはもちろん猪木の首!有名な新宿伊勢丹前での襲撃事件、NWF王座をめぐる血の死闘!猪木腕折り事件!

昭和52年からは盟友・上田馬之助とタッグを組み更に凶暴さに磨きをかけ当時の新日本の選手を次々に血祭りにあげる!
その後、猪木との抗争にピリオドを告げ全日本に移籍、ジャイアント馬場に標的を変える。
平成になってから突如古巣にUターン、景色の変わった新日本プロレスでも大暴れを敢行。
長州力、馳との巌流島決戦など全く衰える事無いシンの姿にファンは狂喜乱舞した。

ハードコアチョコレートはこの偉大なるレジェンド・ヒール、タイガー・ジェット・シンとコラボを実現させるためにカナダ・トロントを直撃!
見事にコラボレーションすることに成功!誰もが待ちわびた、正真正銘のシンオフィシャルのアパレルが誕生した!!

同時発売の上田馬之助、そして最凶タッグも忘れずに!

タイガー・ジェット・シンTシャツはこちら!
上田馬之助はこっち!

日本映画が誇る巨匠!深作欣二登場!

深作バナー

アクションや暴力表現に革新をもたらし、
斜陽に陥っていた1960年代以降の日本映画に絶えず
喝を入れ続けた映画監督・深作欣二。

東映実録路線を突き進み「仁義なき戦い」シリーズをはじめ
数々の問題作を生み出した昭和きっての大監督だ。

ロマンティシズムに根ざした従来のやくざ映画に背を向けたこの「実録」路線は、
新しい観客の絶大な支持を受け氏の名前を決定的なものにする。

ハードコアチョコレートは立ち上げから深作作品に多大なる影響を受け、ここまでやってきた。

そして遂に2021年、映画ではなく「監督」として
深作欣二Tシャツの商品化を実現。

代名詞となった実録路線に特化した攻撃的なデザインを世に送り出す!

「仁義なき戦い」シリーズ、「やくざの墓場」「仁義の墓場」「北陸代理戦争」
「暴走パニック 大激突」「県警対組織暴力」「現代ヤクザ 人斬り与太 」「人斬り与太 狂犬三兄弟」。
その全てがビッチリと背中に入った刺青より強烈なバックプリント。

フロントにはキャメラを駆使する撮影現場の深作欣二が。
日本映画にこの人あり、伝説の巨匠の初となるTシャツを今。

深作欣二×ハードコアチョコレート

皇帝戦士ビッグバン・ベイダー!

ベイダーバナー

平成を代表する最強外国人レスラー、ビックバン・ベイダー!
たけしプロレス軍団の刺客として新日本プロレスのマットに初登場!

怒号飛び交う両国国技館に乱入、アントニオ猪木に対戦を迫った!試合は実現し僅か3分で猪木からフォールを奪うが不満が募った観客により暴動が起きその夜は伝説となった!

その初登場のネガティブな要素も我関せず、ベイダーは新日マットで大暴れを繰り返し、猪木、藤波、長州とトップどころを次々と撃破。ソ連レッドブル軍団、同時期に頭角を現したクラッシャー・バンバン・ビガロ、元祖最強外国人のスタン・ハンセンとも激闘を展開。その活躍は北米WCW、欧州CWA、そしてメキシコUWAとワールドワイドに拡がる。

日本ではUWFインターナショナルに電撃参戦、高田延彦を破ってプロレスリング世界ヘビー級ベルトを奪取した。その後は新日本にUターン、落日の闘魂・アントニオ猪木と熱戦を展開、絶頂期の闘魂三銃士などと激しく戦った!

そのファイトスタイルはド迫力のひとこと。極太の腕で殴るベイダー・ハンマー、ビックバン・スプラッシュ、そして豪快無比のパワーボム!ムーンサルトも使いだしたらもう手が付けられない。WWFでも「VADER TIME」は続いた!

ハードコアチョコレートとのコラボは、全盛期のビックバン・ベイダーを余すことなく再現!
前から後ろから迫る皇帝戦士の迫力にたじろいでくれ!カラーリングもベイダーカラー、もちろん甲冑だってあるゾ!全身で皇帝戦士のパワーを感じ取ってくれ!!

皇帝戦士ビッグバン・ベイダーTシャツ/VADER TIME(皇帝レッド)
皇帝戦士ビッグバン・ベイダーTシャツ/GANBATTE(TPGシルバー)

力道山三代同時Tシャツ化!

力道山ブラッシーバナー

日本マットの始祖・力道山!

説明無用!日本のプロレスを作った偉大なる男である!

大相撲・関脇からプロレスに転身、1952年に渡米して修行を積んだ。1954年にシャープ兄弟を招いて行われた試合はテレビ放送開始のタイミングと相まって大反響を呼び、一気にプロレスが市民権を得た瞬間だった。

その後も木村政彦との昭和の巌流島決戦、世界中の強豪が集結したワールド大リーグ戦を経て不動の人気を獲得。プロレスの枠を飛び出した、日本スポーツ界、いや日本最大のヒーローとなったのである!

中でもWWA世界ヘビー級選手権・ザ・デストロイヤー戦は平均視聴率で驚異の64.0%を記録、国民の半数以上が力道山に熱狂した。
銀髪鬼・フレッド・ブラッシーとの死闘では失神する老人も出て社会現象ともなった。また、後進の育成にも力を注ぎ数多くの弟子達を育て日本マットに大きく貢献した。

そんな伝説の力道山が時空を超えて遂にハードコアチョコレートへ!
モノクロを意識したホワイト×ブラックのカラーリングに佇む我らが力道山!
そしてバックプリントでは「例のシーン」をドカンと!昭和の息吹が聞こえてくる最高のデザインとなった!

力道山、百田光雄、力の三世代同時コラボレーションという業界初の記念すべき内容!
しかも三種同時購入だと「力道山/伝説ステッカー」もプレゼント!君も日本マットの歴史を着て歩んでみないか!?

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ハードコアチョコレート×力道山


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