香港映画の黄金時代!往年の名作が一挙5種発売!
あの名作がアパレルとして蘇る!
「チャイニーズ・ゴーストストーリー」「悪漢探偵」「皇帝密使」「新Mr.Boo 鉄板焼」に「片腕ドラゴン」!
さらに「プロジェクトA」「拳精」「カンニングモンキー天中拳」など廃版間近のアイテムも!
あの頃の香港映画ファンの心をわしずかみにするランナップが揃うのはコアチョコだけ!
本物のリスペクトを今!
香港映画の黄金時代!往年の名作が一挙5種発売!
香港映画の黄金時代!往年の名作が一挙5種発売!
あの名作がアパレルとして蘇る!
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さらに「プロジェクトA」「拳精」「カンニングモンキー天中拳」など廃版間近のアイテムも!
あの頃の香港映画ファンの心をわしずかみにするランナップが揃うのはコアチョコだけ!
本物のリスペクトを今!
香港映画の黄金時代!往年の名作が一挙5種発売!
1968年、日本中に新たなヒーローが産み落とされた。
原作・梶原一騎、漫画・辻なおき、雑誌「ぼくら」でスタートしたこの作品は
掲載紙を替え「週刊少年マガジン」に着地し、その人気は爆発的なものとなった。
虎の覆面を被ったレスラーが大活躍するその作品の名は「タイガーマスク」。
のちに日本人なら誰でも知っている名前になる昭和が誇る名作漫画だ。
養護施設「ちびっこハウス」出身の伊達直人は、悪役レスラー養成機関「虎の穴」にスカウトされる。
血の滲む特訓を経てデビュー後、悪の限りを尽くすが、稼いだ大金を自らが育った施設の寄付に充てていた。
やがて、虎の穴の規則に反しファイトマネー全額を施設に寄付するなどの結果、虎の穴から命を狙われる事となる。
ルール無視の悪役から正統派に転身し、日本プロレス界の協力の元、刺客と戦う日々が始まる。
日増しに戦いは過激になり、世界中の悪役レスラーがタイガーマスクの首を狙う。
その全てをタイガーは戦い、退けていく。
のちにアニメ化、続編、そして現実のプロレスでデビューするという展開でその知名度は圧倒的になる。
「タイガーマスク」は今でも愛される国民的漫画なのだ!
ハードコアチョコレートで実現した「タイガーマスク」アパレルは、漫画の荒々しさを踏襲し、
見事な統一感でデザイン。カラーリング含めてこれ以上ないと唸るデザインとなった!
コミックスの表紙がダイナミックに迫り、バックプリントでは虎の穴総本部が吠える。
ロングスリーブでは懐かしのキャラクターたちが躍動。全種類コンプリートをせざるをえないランナップだ!!
日本映画界に彗星のごとく現れた男・石井聰亙!
1970~80年代の日本映画のニューウェーブの旗手となり、数々のパンキッシュな作品を世に送り出した。
8㎜作品『高校大パニック』で一躍注目を集め、長篇『狂い咲きサンダーロード―Crazy Thunder Road―』で、若者の心を掴んだ。
その作風は、圧倒的な疾走感があり過剰なまでのエネルギーと荒々しい映像表現。パンク・ロックという言葉がピッタリな破壊的で強烈な作品だった。
1982年にその初期作品群の集大成的な作品『爆裂都市 BURST CITY』を発表。
その人気は全国的に拡がっていく。『逆噴射家族』ではサルソ映画祭グランプリ、
『エンジェル・ダスト』はバーミンガム映画祭でグランプリ。順調にそのキャリアに磨きをかけていく。
「Erectric Dragon 80000V」の、初期のパンク的衝動と中期のスタイリッシュな映像美でも注目を浴びる。
2010年からは石井岳龍に改名、群像不条理劇『生きてるものはいないのか』、
恋愛映画『シャニダールの花』、文学的な『蜜のあわれ』、そして原点回帰とも言える
パンクスピリッツ満載の『ソレダケ / that’s it』『パンク侍、斬られて候』など幅広い作品を生み出している。
ハードコアチョコレートは、そんな石井岳龍監督を大リスペクト!
初期作品群のロゴをバックプリントに大胆に配置。フロントでは映画監督・石井岳龍に焦点を当てる!
デザインは、通常版、限定版と嬉しい2種同時発売!
映画は観るもの、そして着るものだ!
世界のアンダーグラウンド系映画祭を席巻︕
まさかの“着ぐるみ“⼤スペクタクル︕
こいつら・・・あふれ出てきて、止まらない!
ハンターVS着ぐるみビーバーたちの死闘をモノクロ映像のシュールな世界観で描き、
世界各地で話題を独占した異色のアクションエンタテインメント!
仕事を失い、ハンターとなった男が運命の女性と出会う。
彼女との交際を認めてもらうためには何百匹ものビーバーの毛皮が必要。
あの手この手で罠を仕掛けてビーバー狩りを敢行だ!しかしビーバーたちも黙っちゃいられない。
雪深い森を舞台に、ハンターとビーバー軍団の戦いの火ぶたが切られる!
監督・脚本・製作は、登録者数160万人超えのYouTuberとしても活躍する
マイク・チェスリック。センス抜群、みんな好きになるエンターテイメントだ!
ハードコアチョコレートは海外版のビジュアルをデザインに採用!
雪を意識したバニラホワイトカラーで踊るビーバーたちは圧巻!
映画を見てずぐGETしろ!
70年代後半より、80年代前半にかけて名を轟かせ、
マドンナ、レディー・ガガ、ロビー・ウィリアムズや、次世代のポップスターに
影響を与えた歌姫デボラ・ハリー率いるロック・バンド、それがブロンディ!
1976年12月、デビュー・アルバム『Blondie(邦題:妖女ブロンディ)』を発表。
その後に発売されたシングル、アルバムは世界各地でヒットを記録、
特にヨーロッパでは人気が爆発し、その存在は広く知られる事となる。
結成当初はニューヨーク・パンク・バンドの一角とされていたが、
後に「Heart of Glass(ハート・オブ・グラス)」ではディスコ・ミュージック、
「Rapture(ラプチュアー)」ではラップといったジャンルの垣根を超えた革新性で、シーンを牽引。
解散、再結成を経て今も精力的に活動する、まさにロック界のスーパー・レジェンドである。
ハードコアチョコレートは「世界のロック黄金時代」という新機軸で、ブロンディとのコラボをお届け!
ブロンディのポップアイコンをデザインしたTシャツ2種、ロングスリーブ1種の合計3種類を同時発売する。
コアチョコらしいインスピレーションでビジュアルをチョイス。象徴的なデザイン構成で、レジェンドへの最上級のリスペクトを味わって欲しい!
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1970年代後半、サンフランシスコで結成された、USハードコア・パンクの先駆者、デッド・ケネディーズ!
ジェロ・ビアフラの圧倒的に個性的なボーカル、そして政治性豊かな、アナーキーな姿勢。
社会風刺が効いた反体制的な歌詞で一躍脚光を浴びる。
ロカビリーの要素や、サーフ・ロック、カントリーミュージックなどをパンクに持ち込んだ、
唯一無二のスタイルは、パンクファンを支持を受け、ロックンロールファンを魅了した。
後のミクスチャー・ロックやオルタナティブ・ロックにも大きな影響与える。
彼らが、今日まで語り継がれる理由だろう。
ハードコアチョコレートで実現したデッド・ケネディーズTシャツは、1STアルバム『暗殺』のジャケットをデザインに起用。
そして、コンピレーションアルバムから「GIVE ME CONVENIENCE OR GIVE ME DEATH」のデザインの2種が登場。
最も知的な毒を持つ彼らの金字塔的作品を、最重要パンクアイテムとしてリリースだ!
80年代のゲームセンターを熱くしたTAITOから新たなコラボが登場!
LDを使ったアニメーションが画期的で衝撃だった「タイムギャル」、妖怪退治の巫女が活躍する「奇々怪界」、そして電車の運転手になりたい!という少年たちの夢を実現した「電車でGO!」どれも懐かしさでいっぱい、令和のアパレル展開は嬉しいところ!
日本のロック黄金時代!
政治、経済、疫病、暴動で揺れる世界に向けてハードコアチョコレートがアパレル界に放つ衝撃!
日本のロックバンドに焦点を当てた「日本のロック黄金時代」シリーズは
国内の伝説的バンド・人物に再び注目を!がコンセプト。
そしてそのシリーズに新たなる伝説が加わる!日本のロックの歴史に燦然と輝く名前、それが外道!
グラムロックと暴走族という相反する現象を融合してしまった日本が誇る、偉大なるバンドだ!
1973年にデビュー、翌年74年に1stアルバム『外道』、シングル『ビュン・ビュン』をリリースしその名を知られるものとなる。
1975年にはハワイの「サンシャインヘッド・ロックフェスティバル」に出演。
アメリカでのロックフェス出演は外道が初である。
1976年、日比谷野外音楽堂「ロッキード・ヘヴィ・コンサート」で解散。
その後、再結成&解散や名義変更&メンバーチェンジを繰り返し、現在も精力的に活動中。
衣装は着物、ステージには鳥居、万歳三唱、三三七拍子というパフォーマンス、まさに日本が誇るリビング・レジェンドである!
ハードコアチョコレートとのコラボレーションはハワイの「サンシャインヘッド・ロックフェスティバル」の写真、「外道LIVE」の写真を引用。
着物の色を忠実に再現したナチュラルボディーカラーが新鮮だ!
あの頃の熱狂、そして時代の息吹をこの一枚で感じて欲しい!