2013年も色んなジャンルの映画が沢山公開されましたね!映画Tシャツを多数手掛けるハードコアチョコレートでは今年もゆかりの著名人にベスト5を依頼!本サイトで発表いたします!コアチョコならではのセレクトを是非楽しんで下さい!
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澤宗紀(元プロレスラー・推定一般人)
1 ラストシャンハイ
2 プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ
3 悪いやつら
4 ラストスタンド
5 ミッドナイトガイズ
1、2、3はほぼ同率。でも予想通り面白かった2、3に比べると予想以上に面白かったラスト・シャンハイが跳ね上がりの分を入れて1位に。
4.5は自分が子どもの頃からドンピシャで観てきた男達が老いた現在を受け入れる『ジジイ享受ネタ』が切なくもあり、感情移入が大爆発。特に10年ぶりの新作となったシュワちゃんが「もう年だよ…」と言いながらも老体に鞭打って闘う姿は復帰するプロレスラーみたいでカッコよかった。
話は1位に戻ってラスト・シャンハイ。チョウ・ユンファとサモハン。同じ時代を異なるキャリアで築きあげた二つの巨星が交わる絵は単純にゾクゾク来たし、ストーリー上の役柄と実際の香港映画界の二人の立ち位置が地続きみたいに見えて存分に興奮させてもらいました。
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居島一平(芸人〝大本営八俵〟、漫才「米粒写経」の黒くて右のほう。オフィス北野)
1.人生の特等席
2.ジャンゴ~繋がれざる者
3.許されざる者
4.セブン・サイコパス
5.オンリー・ゴッド
厳密にいえば①は昨年公開のはずですが、今は亡き銀座シネパトスで正月早々に見て実にご機嫌だったので…劇場の思い出と込みでお見逃しを。「低予算感丸出しの大作」臭が最高に楽しい②、リメイクの域を超え、民族という切り口から日本映画で本格西部劇を実現してみせた監督の豪腕に感嘆の③、④は宣伝イベントに呼ばれたから入れる訳でなく脚本の良さとクリストファー・ウォーケンの存在に尽きる。「エラいものを目撃してしまった」気に久々させられる凄玉の⑤は来年公開の由だが、試写会で受けた鈍痛のような衝撃いまだ覚めやらず。とにかく有無を言わさぬ映画で、この二日酔いは持ち越したくなく特例としてご勘弁下さい。大傑作。
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児嶋都(漫画家・イラストレーター)
1.デッド寿司
2.武器人間
3.パシフィック・リム
Best3ですー!
武器人間の造形がツボでした!!!
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MUNE(ハードコアチョコレート)
1.クロニクル
2.マン・オブ・スティール
3.野蛮なやつら/SAVAGES
4.嘆きのピエタ
5.キャビン
【総評】高校三人組の超能力スリラー「クロニクル」。前半の能天気っぷりから畳み込むような後半の破壊っぷりに感情移入しまくり。アメコミ系では全くのノーマークのスーパーマンがブッちぎりでランクイン。明るいヒーローより暗い方がグッとくるんだよなー。それから世間的に知名度の低い「野蛮なやつら/SAVAGES」!渋めの助演がたまらなかったDEATH!韓国映画では「悪いやつら」「ある会社員」と二つの良作を抑えたキム・ギドク完全復活の「ピエタ」を。ホラー映画では「死霊館」や「フッテージ」などの心霊もの、流行のオムニバス・ホラーを抑えての”ホラーのからくり全部見せます”的な「キャビン」がランクイン!もちろんタランティーノも良かったけど惜しくも次点で!
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みち はだしのゲンデザイナーズリパブリック)
1.嘆きのピエタ
2.愛、アムール
3.悪いやつら
4.パリ、ただよう花
5.スプリング・ブレイカーズ
偏屈な二人の監督が賞レースに輝いた前代未聞の2013年。
主軸は、親子や夫婦という普遍の”人間”関係を描きながら、結末に心を取り戻し、死を選ぶ「嘆きのピエタ」のガンド。夫婦の、そして人間の死期という最期•末路という負の描写の中、心を失い、死を犯す「愛、アムール」ジョルジュ。糖衣で包まれた現実社会の中で、誰もが目を覆いたくなる結末を見せびらかす、二人の異能の大いなる悪意が素晴らしい変態作。ヤクザと血縁主義という韓国”男”社会の私利私欲な気のおけないやつらの醜態の縮図をテンポよくエンタメした「悪いやつら」。イワンのバカならぬコリンのバカが爆発したリセット至上主義のヤングな4コマ青春ミュージックビデオ「スプリング・ブレイカーズ」はある意味、映像•音楽•編集と、映画の三大要素を最もバカらしく仕上げた批評性さえあるような無神経さが痛快だった。
「パリ、ただよう花」はこれから観ます。
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セラチェン春山(セーラーチェンソー/デザイナー)
1.風立ちぬ
2.モンスターズ・ユニバーシティ
3.フラッシュバックメモリーズ3D
4.二郎は鮨の夢を見る
5.凶悪
【総評】1位『風立ちぬ』の名台詞「創造的人生の持ち時間は10年」は個人的映画史に残る名パンチライン。この一言で凹まされたり勇気づけられたり人生揺さぶられてダントツの優勝。2位『モンスターズ・ユニバーシティ』はマイクが大学に初登校したシーンからもう完全に没入。『シュガー・ラッシュ』がどこか違和感を感じたのに対して、『モンスターズ〜』はここが自分の居場所だと思えた。3位『フラッシュバックメモリーズ3D』4位『二郎は鮨の夢を見る』は気合と根性の入り方に思わず背筋が伸びる。5位『凶悪』はリリー&瀧&じじぶぅ共演(狂演)シーンが最高&爆笑!品川プリンスシネマの椅子が広かったので+1点。
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大木テングー(月刊DMM編集長)
1.ゼロ・グラビティ
2.ライフ・オブ・パイ
3.パシフィック・リム
4.メタリカ・スルー・ザ・ネヴァー
5.クロニクル
昨年はアメコミ、特撮、アニメ、桐島、AKBと、完全に先祖返りならぬ「中二返り」を果たしていたベスト5だったが、今年は打って変わってほとんど洋画で3D公開作品! とはいうものの、選んだ作品は3Dでありながらも作り手の熱量とメッセージが強いものばかり。特に1位の「居心地のいい所でぬくぬくしていてる場合じゃない」は生業をAV情報誌=エロ本という完全に旧フォーマットに置いている我が身には響き過ぎた。よーし、2014年は最後のエロ本として、さらなる「反インターネット」を展開するぞ〜!(と、ウェブサイトに寄稿する矛盾)
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竹内佑(デス電所)
1・ゼロ・グラビティ
2・パシフィック・リム
3・マッキー
4・エビデンス 第6地区
5・クソすばらしいこの世界
映画館で観る意味が非常に大きかった上位3作。宇宙、ロボット、蠅、とコンセプトも分かりやすくていい。4位は劇場公開されなかったのですがDVD発売が今年ということで。「なんだかわからないがとにかく凄いものを観た」という驚きがいつまでも消えなかった。5位は日本のホラー映画もやっぱり凄い面白い!と再認識させてくれた大事な一本。
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鬼下ジャンク(トイデザイナー)
1.パシフィック・リム
2.グランドイリュージョン
3.クロニクル
4.シュガーラッシュ
5.恋の渦
【総評】徹底したこだわりと驚き…この二つの要素で人は感動するのだという事を学んだラインナップとなりました。1位のパシリムに関しては『スーパーロボット大戦ヲタな俺が映画作ったったwww』的な徹底したヤリきり感と迷いのないサンプリングが爽快!2位の『壮大なTrick(企み)の投下』が見事!3位『野郎共のバディ感』(あえて男3人で観に行きましたその後キャバクラ行きましたてへぺろ☆)4位『TVゲームの郷愁とファンタジー』が絶妙で泣けた。5位 若者の『フェイクな付き合い』の現状がリアルで秀逸!…と多方位で非常に刺激的な年でした。
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ゼライ直井(特殊メイク・デザイナー/特殊造型家)
1.パシフィック・リム
2.ライフ・オブ・パイ
3.キャビン
4.武器人間
5.フライト
今年のベストはなんといっても「パシフィック・リム」ですね。ストーリーなどいろいろ言われることも多い映画ですが(笑)こういう巨大ロボット対怪獣(KAIJYU)の戦いをハリウッドの大資本でちゃんと日本へのリスペクトもありでちゃんと作られたのは奇跡だと思います。そんなに多く観てないですが今年はデジタル技術がやっと長年使われてきた「売り」から「表現手段」になって使いこなす時代になったなぁと感じます。「ライフ・オブ・パイ」は全編デジタル技術で作られてるような映画ですがまったくそれが売りになってないですしね(笑)
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村田らむ(ライター)
1.ルーパー
2.クロニクル
3.テッド
4.フッテージ
5.R100
昨年度5本しか観てなくって「俺、映画観なさすぎ!!」って落ち込んだので、今年は頑張って観た!! …つもりだったけど、数えたらやっぱり5本しか観てなかったっす。観た映画全部がトップ5入り!! 劇場で観た映画は2本『テッド』はノラ・ジョーンズって結構肉付きいいんだな~って思った。『R100』はどうせダメ映画ならもっと派手にダメ映画であって欲しかった。ちょっと地味。ここからはDVD。『ルーパー』はよくあるショートタイムトリップものだけど、良作かと。『フッテージ』は、マイ・ベスト映画のひとつ『ガタカ』のイーサン・ホークをひさしぶりに観て老けたな~と。『クロニクル』はみんなのアゲアゲの評判を聞きすぎた後に観たので、こんなもんか~って感じでした。ああ、『ジャンゴ』観たいわ~。
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宮嶋亮太(『語れ! ゾンビ』『語れ! 機動戦士ガンダム』編集長、『CIRCUS MAX』副編集長/ベストセラーズ所属)
1.ロンドンゾンビ紀行
2.天使の分け前
3.劇場版 魔法少女まどか☆マギカ 新編/叛逆の物語
4.チキン・オブ・ザ・デッド/悪魔の毒々バリューセット
5.パシフィック・リム
ロンドンゾンビは劇場で4回、DVDで3回は見たので、1位。年寄り×ボンクラ×ゾンビは鉄板。2位はケン・ローチ監督作品。シャレオツ系かと思いきや、ボンクラ映画で面白かった。今年の拾い物。3位は確実に来年続編やることでしょう。ほむほむ大暴れ。4位はマジでくだらないけど、トロマだから仕方ないよね。5位はIMAXで見ないと意味なし、ストーリーがスットコ。でも映像体験としては良好。他は『死霊のはらわた』『飛びだす 悪魔のいけにえ レザーフェイス一家の逆襲』はオリジナルの良さを再確認できただけで残念だった。『クロニクル』を見損なっているのが痛い。他にも見たいのはたくさんあるので、年末の休みにまとめて見ます。
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Mitsu(ANGER FLARES)
1.L.A.ギャングストーリー
2.ジャンゴ 繋がれざる者
3.東京家族
4.パシフィック・リム
5.脳男
個人的に期待してた映画が不発でした。元ネタあっての映画ならメインテーマ曲は無視出来ないと思うんですが何故か軽視されがちなのは残念です。今年グッときたのはL.A.ギャングストーリーとジャンゴ。Rockstar Games好きにはたまらない。脳男、もっと良いはずなのに変な演出ちょっと勿体無かった。でも主役の生田斗真、仕上がってました。太田莉菜ちゃんLewis Leathers血のりべったり格好良い。なんだかんだで今年は良作ぞろいでしたー。
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KANTO(「映画野郎」専属レビュアー)
1.死霊館
2.イノセント・ガーデン
3.パシフィック・リム
4.サプライズ
5.ラストスタンド
今年は、総数82本の中からのベスト5。お気に入りの監督の新作はほとんどハズレがなく、また、今後の活躍を期待したい新進気鋭の映像作家も多く、実りのある年だった。例によってジャンル映画、特にオカルトが上位を占める結果となったが、5位にランキングしたシュワルツェネガーの主演復帰作は、『ターミネータ2』以来の傑作!シュワちゃんの良さを知り尽くしたキム・ジウン監督、恐るべしである。
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大泉りか(作家)
1.プレイス・ビヨンド・ザ・パインズ/宿命
2.恋の渦
3.立候補
4.セディックバレ 第一部 太陽旗/第二部 虹の橋
5.嘆きのピエタ
『女の業』みたいなものを描いた映画が好みなんですが、今年は「コレ!」というものに出会えずに残念でした。かぐや姫も響かなかったし(映像は素晴らしかったけど)。1位は父親と息子の話。泣けましたがタイトルがどうしても覚えられずに情けなや。2位はドキュンサイコー!としか言えない。来年公開の『愛の渦』も楽しみっす。3位、あっち側とこっち側の境界のあやふやさにゾクゾクしつつも、信念に感服しました。世界のワンダーっぷりに驚いた4位。知らないことはまだまだいっぱいありすぎる。で、5位は悲哀と笑いが絶妙なバランスで配合されていて面白かったです。
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座頭一(ポッドキャスト『ボンクラ映画館』支配人)
1.ジャンゴ 繋がれざる者
2.ライジングドラゴン
3.ラストスタンド
4.モンスターズ・ユニバーシティ
5.ワールド・ウォーZ
【総評】ゾンビ・銃・功夫等、子供の頃から引き摺ってる物を基準に5本を選出。①偶然鑑賞前に『マンディンゴ』を観ており、本作での爽快感が倍増。シュルツの様な仕事に妥協のない男になりたい!②本気の成龍アクションは近頃ご無沙汰で、久々の職人技にウットリ。体に限界があるので仕方ないが、今後観られなくなるのが寂しい。③西部劇によくある話を現代風に上手くアレンジ出来てたのが良い。④落ちこぼれの話は昔の自分に重ね易いので、つい感情移入してしまう。⑤世界観や群衆ゾンビの映像は最高だったが結末がダメ。ロシア戦を最後の見せ場にすれば傑作だったのに…勿体ない。
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加瀬修一(contrail/映画上映企画・宣伝・制作)
1.セデック・バレ 第一部 太陽旗/第二部 虹の橋
2.シュガー・ラッシュ
3.プレイス・ビヨンド・ザ・ パインズ/宿命
4.ハッシュパピー バスタブ島の少女
5.太秦ヤコペッティ
【総評】映画の末端で仕事をしていながら、自分が映画館に観に行く時には、チラシ以外の情報は極力入れないように注意している。選んだ5本は、まっさらな気持ちで観た結果、期せずして感情を揺さぶられたものにした。それぞれの違いはあるにせよ、自らの運命(または逃れられない性)に挑んでいく姿に胸が熱くなった。たとえその先がハッピーエンドでも悲劇でも。『ハッシュパピー~』の荒々しさと美しさは忘れ難い。宣伝やってたら、絶対コアチョコでTシャツ作ったのに!と思った『太秦ヤコペッティ』は、このまま埋もれさせてはいけない傑作。「インディペンデント」ということを考え続ける毎日。昨年のロジャー・コーマンに続き、今年はロイド・カウフマンに会う事ができたのは格別の喜びでした。
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なみ(BARバレンタイン店員)
1.グランドイリュージョン
2.パニックマーケット3D
3.サプライズ
4.アフターショック
5.シュガーラッシュ
「グランドイリュージョン」はエンターテイメント=映画を今年一番感じた作品テンポもいいし見てて全然飽きなかった♩。2位「パニックマーケット3D」は津波でスーパーにサメが乱入というパニックアニマル系!サメに喰われるシーンもバカバカしくて大好き♡ 3位のサプライズは侵入者にただ襲われる映画かと思いきや、意外にアクション映画。後半は家の中のアイテムで工夫 して立ち向かうので、一人暮らしの女子のハウツー映画にオススメ!4位「アフターショック」はこれまた地震、津波系。前半が普通の観光映像なので4位。でも後半の死に方ったら本当にくだらない!モチベ上がらないときはコメディ系よりイーライ・ロス!5位の「シュガーラッシュ」はゲーム好きな私にキュンときた作品!
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プチ鹿島(芸人)
「2013年、意外に語れたベスト5」
1.夢と狂気の王国
2.陽だまりの彼女
3.愛、アムール
4.横道世之介
5.変態仮面
「パシフィック・リム」も「ゼロ・グラビティ」も「クロニクル」もよかったですが、「観た後に意外に語れたベスト5」にしました。「夢と狂気の王国 」はジブリに潜入したドキュメント。鈴木敏夫はジブリと都内の事務所をいつも往復してるんですが、その様子が「王国と俗世、あっち側とこっち側」を行き来してるみたい。最高の野次馬だと思う。「陽だまりの彼女 」。たまたま時間があったのでふらっと映画館に入った。「情報を一切知らないで映画をいきなり観る」のが成功した例。
ツッコミどころはたくさんあるけど、「もしかして、これって、え、ホントに?まさか・・」という子供の頃の映画の見方を思い出させてくれた。「愛、アムール」をなぜ入れたかというと、「ゼロ・グラビティ」と同じくらい観客のポップコーンや煎餅が似合わない静かな映画だったからです。「ゼロ・グラビティ」級です。
「横道世之介」も「変態仮面」も意外に語れます。
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保存版!「2013年にリリースしたコアチョコ作品」全リスト
「ロンドンゾンビ紀行」(映画Tシャツ)
「新Let’sダチ公 極道大学金時計」(漫画Tシャツ)
マジンガーZ「ドクター・地獄・地獄の10日戦争」(漫画Tシャツ)
マジンガーZ「ブロッケン伯爵と鉄十字軍団」(漫画Tシャツ)
「チキン・オブ・ザ・デッド」Tシャツ(映画Tシャツ)
「悪魔の毒々モンスターTシャツ」(ピンク)購入ページ(映画Tシャツ)
「悪魔の毒々モンスターTシャツ」(オレンジ)購入ページ(映画Tシャツ)
「悪魔の毒々モンスターTシャツ」(ブルー)購入ページ(映画Tシャツ)
キョンシー・ノット・デッド(ディープグリーン)(映画Tシャツ)
キョンシー・ノット・デッド(ゴールドイエロー)(映画Tシャツ)
HK / 変態仮面 (ジャスティスレッド)(映画Tシャツ)
HK / 変態仮面 (おいなりブルー)(映画Tシャツ)
「スマイリー」(映画Tシャツ)
「ザ・チャイルド」Tシャツ(ナルシソ・ピンク)(映画Tシャツ)
「ザ・チャイルド」Tシャツ(セラドール・グリーン)(映画Tシャツ)
「THE EVIL ONE」 (映画Tシャツ)
「HELLO 20XX!」(映画Tシャツ)
「MIAMI HARDCORE」(映画Tシャツ)
「レイプゾンビ LUST OF THE DEAD」(映画Tシャツ)
キューティーハニー「フラッシュ・ピンク」(漫画Tシャツ)
キューティーハニー「ハニー・ブラック」(漫画Tシャツ)
キューティーハニー・オーガニックコットン・バッグ
「ドロロンえん魔くん/地獄より愛をこめて」(漫画Tシャツ)
「嘆きのピエタ」(映画Tシャツ)
「スプリング・ブレイカーズ」プッシャー・ピンク(映画Tシャツ)
「スプリング・ブレイカーズ」ナスティ・ピンク(レディース)(映画Tシャツ)
「ABC・オブ・デス」(映画Tシャツ)
「飛び出す 悪魔のいけにえ」3D (映画Tシャツ)
三船敏郎 -荒野の素浪人-(侍ブラック)(映画Tシャツ)
三船敏郎 -勇猛精進-(昭和ホワイト) (映画Tシャツ)
月刊「ムー」
「悪いやつら」(映画Tシャツ)
「マキシマム ザ ホルモン×ハードコアチョコレート」
「KILLER IS DEAD」
しず風&絆~KIZUNA~× ハードコアチョコレート(イエロー)(アイドルTシャツ)
スカルパンデミック(ブラック)
スカルパンデミック(シルバー)
「THE BAD GIRL BAMBI 」(プロレスTシャツ)
「DEVIL WORSHIPING」(プロレスTシャツ)
「DEVIL」(プロレスTシャツ)
「BLACK BLOOD」(プロレスTシャツ)
「MURPHY’S LAW」(映画Tシャツ)
「イップ・マン 最終章」(映画Tシャツ)
「レッド・ドーン」(映画Tシャツ)
「武器人間」(映画Tシャツ)
「キルラキル(KILL la KILL)」(アニメTシャツ)
WE’RE BACK! (ナチュラルゴースト) (映画Tシャツ)
「バイオレンスジャック」(漫画Tシャツ)
「機械神Zジム・マジンガ」(漫画Tシャツ)
「実録 女の逆襲-リップスティック×ヒッチハイク×ウィークエンド-」(映画Tシャツ)
「語れ!ゾンビ」×しず風&絆×コアチョコ(アイドルTシャツ)
「レズっ娘クラブ×ハードコアチョコレート」
コアチョコTシャツデスマッチ限定「バッドガール」
コアチョコTシャツデスマッチ限定「TO UNSEAL」
コアチョコTシャツデスマッチ限定「SEKAI NO OWARI」






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