青春の握りこぶし、小橋建太!

小橋バナー

平成プロレス最大のスター、それがこの小橋建太!

1987年全日本プロレスに入門、その10か月後にプレデビュー。
翌年2月の正式なデビューを経て1年後にはジャイアント馬場と組んでアジアタッグ王座に挑戦。
その異例の抜擢にプロレスファンは大いに驚いた。

全日本プロレスにとっては久々の生え抜きの大型選手。
そのマスクも相まってまさに新時代の象徴となる逸材だった。
1990年春、全日本プロレスで大量離脱があり若手へのチャンスが広がり、三沢、川田と共に超世代軍を結成し一気にトップ前線に。

三沢と組んでの世界最強タッグ決定リーグ戦連覇、そして1996年には田上を下し三冠ヘビー級王座にも就く。
2000年には念願のチャンピオン・カーニバルも制し名実ともに全日本のトップに君臨。
四天王プロレス(三沢・川田・田上・小橋)として強豪外国人とも激闘を繰り広げた。

その後はプロレスリング・ノアへ移籍。絶対王者として戦い続けた。

ハードコアチョコレートで実現した小橋建太Tシャツは、その激闘をアパレルというキャンバスに封じ込めた。
どれも小橋ファンなら納得のデザインとなっている。

力強い腕っぷし炸裂のZIPパーカ、ベイダーにラリアットがさく裂するブラックTシャツ、そして小橋の象徴・逆水平チョップ。
マシンガンの銃弾にさらされたら相手はひとたまりもない!

どれもプロレスファンならマストバイなラインナップ。
これを着てあの頃の激闘に酔いしれろ!

小橋建太×コアチョコ

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